勉強の気分転換

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こんにちは。

今日は気分転換について書こうと思います。

 

勉強に限らず、何かをずっと続けるのってつらいですよね。

誰もが嫌になったことあると思います。

途中でやめるのなんてすっごく簡単。

勉強辞めたい。

でも何としてでもやらなきゃいけない。

そんなときの気分転換法です。

 

 

僕は大体1日に6時間ほど語学の勉強をしています。

1時間フランス語、2時間スペイン語、3時間英語といった感じです。

で、これだけやってると途中頭がこんがらがってくるし、正直勉強辞めたくなります。

でもやっぱり目標はあるわけで、それを達成するためには最低限この3か国語はマスターしなくちゃいけないなって思う。

 

 

以下、勉強が嫌でくじけそうになった時に僕がやっている気分転換。

会社でTOEICが必要な人とか、留学のためにIELTSの勉強をしているとかの参考になればいいな。

 

  • 散歩

やっぱ散歩はいい。

公園行って1週回って新鮮な空気を吸うだけで気分がすっきりする。

 

  • 読書

漫画も含む。

アルファベットばかり見てて嫌になった時僕は本を読みます。

ビジネス書であったり趣味の将棋本だったりジャンルは様々。

最近好きなのは写真集とか旅行関係の本。

 

  • 新聞を読む

1日の日課。

 

  • 喫茶店に行く

勉強の場所を変えてみる。

家でまったく物音がしないよりも、喫茶店とかちょっとざわついているほうが集中できる時があるから不思議。

 

  • 図書館に行く

Ditto.

 

  • 他のテキストやってみる

飽きっぽい人にお勧め。

僕は英語に関しては10冊くらい現在進行形で読んでいます。

1週間で読み終わるものもあれば、1年以上ストップしてまたやり始めての繰り返しのものもあります。

 

  • 色々とローテーションしてみる

英語に関してだけど、ずっと同じテキストやるんじゃなくて、英字新聞読んだりニュース聴いたり映画観たりのローテーション。

これ結構大事だと思う。

 

  • タバコ

きりのいい時に吸います。

「これ終わったらタバコ吸お」って思いながら勉強すると個人的にやる気出ます。

 

  • あきらめて寝る

結構大事。

覚えられなかったらもう寝ちゃおう。

明日やればいいじゃん。

 

 

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