TOEIC勉強記①

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今日からTOEICの勉強記をちょっとずつ書いていこうと思います。

 

やっとTOEICの勉強を本格的に始めました。

前回模試を1回分解いてから3日くらい経ってしまったのですが、やっと今日から復習開始です。

復習からがほんとの勉強。

模試を解くだけでは勉強にならないですもんね。

ただ、TOEICの勉強は1日1時間と決めているので、リスニング解くリーディング解く3日くらいかけて復習

みたいなサイクルでやっていきます。

 

使っているテキストは韓国のETSが出版しているTOEIC公式模試。

5回分1000問。

1模試に5日かけるとして計25日、3月のTOEICまでにはぎりぎりで終わる予定です。

 

で、あまりTOEIC試験に対してやる気の出ない自分を励ます意味もかねて勉強記書いていこうと思います。

勉強記というか、気になった単語とか表現を書いていくだけです。

 

今日は模試1個目、リスニングのパート1,2,3の復習。

 

 

  • Not that I know of.

日常でかなりよく聞く表現。

映画とかでも耳にします。

刑事ドラマ等で事情聴取の時、「~という女性をご存知ですか?」という問いへの返答として、Not that I know of.

みたいのをよく見ます。

「私の知る限り思い当りません」とか、「知る限りだと分かりません」みたいなニュアンス。

模試では荷物届いてるよね?の返事として、Not that I know of.って言っていました。

 

 

  • That’s rather soon.

「飛行機1時に出発なんだ。」

That’s rather soon.

って会話でした。

ratherは「かなり」とか「結構」っていう意味。

「結構早いのね」みたいな訳。

 

これ聞いて以前聞いたポッドキャストを思い出しました。

(おすすめポッドキャストについてはこっちの記事見てね。)

 

アメリカ人とイギリス人の文化の違いについてだったのですが、その1つに感情表現の違いがあるというもの。

例えばデートで映画を見に行ったとして、見終わった後に感想をお互い話し合います。

男性が「あの映画どうだった?」と聞くと相手がアメリカ人なら、

「That was awesome!」とか、「The movie was great!」といったように大げさに感想を表現するのに対し、イギリス人は

「That was rather good」(結構良かったよ)

と表現するであろう、という会話でした。

 

ほんとかどうか知らないですけどね。

話が結構それた。

次行きます。

 

 

  • It’s up to you

「ご飯いこ」

「何食べる?」

It’s up to you.

みたいに使います。

似た表現としては、「depend on you.」みたいのもあります。

 

 

  • Draft

野球でいうドラフト(引くこと)だと思っていたら、TOEICでは「下書き」という意味で出るんですね、知りませんでした。

 

 

  • Referral

「委託」とか「照会」という意味だそうです。

Referという形からなんとなく予想はできそうでしょうか。

選択肢の1つにこの単語があって、他の3つが全部違っていたので消去法で選びました。

 

 

以上です。

TOEICの勉強頑張ります。

 

テキスト

 

 

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